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| Birthday | 3 January 1963 |
| Birthplace | TOKYO |
| Blood type | A |
| 【所属事務所/ファンレター宛先】 |
| ダックスープ(http://ducksoup.cool.ne.jp/)担当:中山
150-0036 東京都渋谷区南平台町12-13 秀和第二南平台レジデンス221号室 TEL 03-5489-8428 FAX 03-5458-9262 e-mail ducksoup@sillywalk.com |
| 【劇作家・舞台演出家として】 |
| 〜1985『劇団健康』を犬山犬子、みのすけ、田口トモロヲらと旗揚げ。以降、ほとんどの作品の作・演出を務める〜 |
| 【受賞歴】 |
| ★1998 第43回岸田國士戯曲賞(ナイロン100℃「フローズン・ビーチ」にて) ★2000 東京都千年文化芸術祭優秀作品賞(ナイロン100℃「ナイス・エイジ」にて) ★2002 第1回朝日舞台芸術賞(2001年の活動全般に) ★2002 第5回鶴屋南北戯曲賞(「室温〜夜の音楽〜」にて) ★2002 第9回読売演劇大賞優秀演出家賞(「室温〜夜の音楽〜」にて) |
| 【主な映像作品】 |
| 「1980」監督・脚本 「おいしい殺し方-劇場版-」監督・脚本 |
| 【主な構成・脚本・演出】 |
| [バラエティー] CX 「でたらめ天使」 NTV 「ギグギャグゲリラ」 NTV 「笑いの巨人」脚本 [ドラマ] CX「アルファベット2/3」 BSフジ「ガール ミーツ ガール」脚本・演出 BSフジ「RUN AWAY GIRL 流れる女」監修 ANB「時効警察」脚本・監督 BSフジ「おいしい殺し方」脚本・演出 [ラジオドラマ] NHK-FMシアター 劇作家シリーズ「虫歯とタクシー、その他の不幸」脚本 [ビデオ] 「やっぱり猫が好き 新作2001」(ポニーキャニオン) 第二話「思い出せないこと」脚本 |
| 【ミュージシャンとして】 |
| 1982 ニューウェイブ・テクノバンド『有頂天』結成。 1986 有頂天、ポニーキャニオンと契約、アルバム「ピース」でメジャーデビュー。 1988 秋元康のプロデュースした歌謡曲をコンセプトにソロアルバム「原色」を発表。 1990 東芝EMIへ移籍。 「カラフルメリィが降った街」リリース。 アルバム「でっかち」からのシングルカット「オードリー・ヘプバーン泥棒」が日糧チーズむしパンTV-CFソングに採用。 1991 みのすけ(元・筋肉少女帯)、中野テルヲ(元・P-MODEL)らと有頂天のイメージを一新したファッショナブルな新型ポップスユニット「LONG VACATION」結成。 渋谷クアトロ3DAYS、全国ツアーを行う。 同年、『有頂天』解散 1992 LONG VACATIONでパ・リーグキャンペーンソング製作。 東芝EMIとメジャー契約。1stアルバム「LONG VACATION'SPOP」(ドイツレコーディング)発売。 シングル「シェリーにくちづけ」がフジTV系「なるほどザ・ワールド」のエンディングテーマになる。 日比谷野外音楽堂をはじめとする全国ツアーを行う。 1993 2ndアルバム「SUMMER LOVERS」、シングル「SUNDAY LOVE」(JALキャンペーンソング)リリース。 (ハワイレコーディング) 1994 TDKレコードへ移籍。3rdアルバム「SUNSHINE NOTE」リリース。 11月、3.5thアルバム「MANHOLEFILE」リリース。 1995.3 4thアルバム「PLTINUM NIGHT」をリリース。 4月、初のベスト・アルバムである「DRIVE TO THE 21st CENTURY」(ファンハウス)リリース後、6年間の充電期間に入る。 1996 新ユニット『ザ・シンセサイザーズ』で活動中。 2005 ケラ&ザ・シンセサイザーズ「ナイト・サーフ」リリース。 HIROKO TANIYAMA & KERA MEET MONTY PYTHON 2006 ケラ&ザ・シンセサイザーズ3rdアルバム「隣の女」リリース。 |
| 【プロデューサーとして】 |
| 1983〜1989 自ら運営した個人レーベル「ナゴムレコード(後にナゴムカンパニー)より『たま』『筋肉少女帯』『カステラ』『ばちかぶり』『人生(後に電気グルーヴ)』などのレコードをリリース。 プロデュースした作品、ビデオは60作を超える。 1990 東京渋谷公会堂ほか、大阪、名古屋の3箇所で奇妙なイベント「なんとゆう」をプロデュース。出演は、たま、有頂天、スターリン等ロックグループ、爆笑問題、コロッケ等のお笑いグループとのジョイント。 1993 「TOKYO PORCUPINE COLLECTION」(アポロン)3部作をプロデュース。 「SO NICE!!」(BMGビクター)オムニバスアルバムをプロデュース。 1998 ナゴムレコード(ロードランナージャパン)再開。 2005 「ナゴムコレクション」としてナゴムレコード全作CD化 |
| 【俳優として】 |
| [主な舞台] 1993.02 シリーウォーク・プロデュース「お茶と同情」(作・演出:手塚とおる) [映画] 1994. 「スーパーカミング」(監督:多田浩章) 2000.03「ケイゾク/映画」(監督:堤幸彦) [ドラマ] NTV「サイコメトラーEIJI」 CX「劇団演技者。“アンラッキー・デイズ〜ナツメの妄想〜”」 ANB「下北サンデーズ」レギュラー [ Vシネマ] 「バトルガール」(原作:伊藤明弘) |
| 【連載】 |
| シアターガイド 演劇界の車窓から(エッセイ) キーボードスペシャル ケラとローングバケーション(インタビュー) 演劇ぶっく「KERA総口撃」(対談) 演劇ぶっく「KERAの生きバカ日誌“生きてはみてるけど”」(日記)1999.02〜2000.08 せりふの時代(小学館)「コント合評会」2000.10〜2001.07 せりふの時代(小学館)「センスオブナンセンス」2002.01〜連載中 |
| 【書籍】 |
| 「ケラの遺言」(JICC出版局) |